大阪市東淀川区で"庭に埋まっている水道管が破裂して水が吹き出している"とご依頼頂きました。
早速現場に駆けつけました。

お客様が掘り出していました。

何故か分岐された継手にキャップがされておりその方向には水回りが過去にあった事もないそうです。

無駄な分岐を除去し新しく水道管の切替補修をしていきます。

破裂していた水道管を切り新しく切替をしました。
冬になると水道管の凍結も増えて蛇口から水が出ない、水道管が破裂、水道管に亀裂がしょうじ水漏れが増える確率が上がります。
その際は落ち着いて水道メーターを閉めてしっかりとした料金表をだしている水道屋に連絡する事をおすすめします。
選んではいけない水道屋の例
①24h365日最速訪問 数百円〜
②何千円〜修理可能
③地元の水道屋ではない所
④Googleマップやネット検索時にTOPにあがりスポンサー広告を払って集客している会社。
特に大阪や兵庫でホームページを使い業者を探した際会社概要の所を押したら東京や名古屋、九州の会社。そこは集客をしているだけの水道屋の確率が高く問い合わせを頂いた時点で下請けの営業会社に案件を渡してるだけの可能性が多いです。自動的に下請けが行くので案件を貰った会社の利益、下請けの利益と二重、三重と料金が跳ね上がります。


